| < 2007年1月 > | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 31 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 | 1 | 2 | 3 |
次の日記: 2007/01/30 01:55 [カニ鍋]
| < 2007年1月 > | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 31 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 | 1 | 2 | 3 |
ものすごくだるい日々が続いてます。何もしてないのに日記なんか書けるか!(ぇ
いやまぁ、何もしてないなんてことはないですが、まびに見切りをつけて FEZ なんかを延々とやってたり、CGI を改良するべく延々と作業してたりと、ロクなことをしていないので書きづらかったり。
ここのページは全部 CGI (Perl) の出力なのは前にも書いた気がするけど、どうやら Perl の起動が恐ろしく重い模様。内部の .pl ファイルは 15 個近くもあって、そのせいでさらに重い。
前は SpeedyCGI とかで軽量化しようとしたけど、今回はそもそもプロセスを呼ばせないように、と。SpeedyCGI もそうだけど、httpd の中で作業してくれれば、軽い。
というわけで、.htaccess に 404 だったら CGI をコールするようにして、生成したらそれを読ませるという方針で。今までは全部 CGI に投げて、その内部でキャッシュしてたりしたから、キャッシュの機能を httpd に投げた形。
結果。当たり前だけど早い。お話になりません。いや、ほんと当たり前ですが。一回生成しちゃえば、httpd からすれば普通に .html ファイルを処理してるだけなので。
しかし、まだここには適用してません。なぜか?それは、キャッシュの削除タイミングがいずれかのファイルの変更で発生するからで、ファイルの変更がどのキャッシュに影響するかなんか考えたくもないわけで、そうするとキャッシュは M:tG の 1/1 トークンが黒死病で一掃されるときのように、一撃で全部吹き飛ぶわけです。
あとはアクセスログを取っているのが同じく CGI(の中のモジュール)なので、解析のために CGI を動かしたら結局同じ回数プロセスが起動されて……。軽くならなくはないものの、イマイチなので放置となりました。私の1週間に合掌。
あと、ちょっと変なのを作って導入してみました。wordcoll って呼んでますが、キーワードに反応するよくわからないポップアップです。マトモに動いていれば、キーワードの下には青い点線が表示されてるハズ。
今回は diary.html にだけ適用したので、ほかのページじゃ反応しません。ちなみに何に使うか未定!(ぇ
ところで今気づいたんですが、前に散々書き途中の日記を吹き飛ばされておいて、また Web 上で直接書いてました。私の学習ってこんなもんなのか!
<Trackback URI> http://linkage.white-void.net/cgi/tb.cgi/diary/2007012701
コメントフォーム