2005/04/25 [#25 餃子]
紫鈴:餃子。snow:うん、餃子。
紫鈴:…なんかこの始まり方、前もやった気がするんだけど。
snow:気にしない気にしない。
紫鈴:餃子食べてみたいなぁ…。
snow:あの早食いを見て、それでも食べたいって思うんだ?
紫鈴:だって食べたことないもん。食べてみたいものは食べてみたいよ。
snow:ん〜…、うちで作るのは大変だしなぁ…。
紫鈴:冷凍でもいいじゃない。
snow:高いからちょっとなぁ…。
紫鈴:さて、予想通りに更新頻度が下がってるね。
snow:ここ最近、毎日眠くてねー。
紫鈴:ほんとに眠そうにしてるよね。
snow:厄介な先生が増えたからねー…。困った。
紫鈴:いきなり机に突っ伏すのとかやめてよー?落ちると痛いんだから。
snow:今度から頭の上にする?肩の上じゃなくて。
紫鈴:う〜ん…、髪の毛に掴まっていいのなら。
snow:痛そうだな…。やっぱり基本的に肩の上にして。
紫鈴:それじゃ、行動には十分に気をつけてよ?
snow:授業中は頭の上とかでもいいから。どうせ落書きしてるか寝てるかだから。
紫鈴:……。
紫鈴:餃子ー。
snow:だから無理だってばー。
紫鈴:んじゃ、次回の実験料理で。
snow:…本気?
紫鈴:本気。
snow:何が出来るかわからないよ?
紫鈴:まあ、なんだかんだで食べるのは私じゃないし。
snow:ひどいや…。
snow:でも、今日、他の人の餃子をたくさんもらって食べたから、もう当分欲しくないかも。
紫鈴:ぇー。
snow:3人分くらい食べたからねぇ。それで疲れたのか、今すごく眠いし。
紫鈴:食べて疲れたの…?
snow:自分でも良くわかんないけど…、とりあえず眠い。
紫鈴:まあ…、明日講義中に寝ないようにね?
snow:じゃ、寝そうだったら起こしてよ。
紫鈴:大学にいる間って、私ほとんど相手にされてないと思うんだけど?
snow:ん〜……。ま、お互いがんばろ。
紫鈴:私ってがんばってどうにかなるものかな……。